Japan


 

 

心から笑い、絆で繋がった仲間達。「釣り」を楽しむ人々はみんな仲間。

お金では買えない永遠に大事な人がそこにいます。 

 

Project Japan Head: Taka Chiba

幼少期より釣りに親しみ、サラリーマン時代に脱サラしてNew Zealandに渡る。帰国後、出稼ぎをしながら日本中を釣り歩き、35歳位までは、釣りに明け暮れ車中泊暮らし。トーナメントキャスティングにも積極的に参加する道北を代表する名ガイドとなった。日本を代表するTrout bum。

 

Wild Life http://www.h6.dion.ne.jp/~wildlife/

 

Project Japan Adviser: Tak Shimosawa

スペイショップオーナー。FFF Two Hand キャスティングインストラクター(THCI)。国内のスペイフィッシングシーンを支えて来た匠。「釣りをする為のキャスト」に特化し、数々のエキスパートアングラーを育ててきた。その人柄、温かい笑顔、まさに次世代にスペイフィッシングを繋ぐべき匠

 

Speypage.jp http://speypages.jp/

 

Project Japan Adviser: Masa Yokota

yokota

Loop to Loopオーナー。メルクルーガー公認インストラクター。日本が誇るアンダーハンドの匠。その人柄から、多くのアングラーに指示を受ける。スコット来日の際にも、進んでセミナーに参加、スコットもご本人の釣りの柔軟性に深い感動を覚えたという。

 

 

Loop to Loop http://www.ltl.jp/

 

Project Japan Adviser: Yasu Matsuki

mats

 

Rocksオーナー。海から淡水に至るまで様々な釣りに精通する若きショップオーナー。親身に対応してくれる人柄から、多くのアングラーから指示されている。心温まるショップの雰囲気は、一度入店したら家に帰ってきたように、何故だか落ち着いてしまうのは私だけでないはず。

 

Fly Shop Rocks http://www.fly-rocks.net/

 

Project Japan Adviser: Hide Sakurai

saku

素晴らしい動画、コンテンツでフライフィッシングシーンを盛り上げてくれる匠。人や魚を大切にする心意気、フライフィッシングポスト(FFP)はこれからも沢山のメッセージを我々に語ってくれるはず。初めて水辺でお会いした時の笑顔が忘れられない。

 

 

Fly Fishing Post  http://www.flyfishing.co.jp/

 

Project Japan Adviser: Yoshi Takahashi

十勝にこの人あり。日本のガイドシーンを支えてきたレジェンド的存在の匠。十勝オンリーのガイドに特化し、心温まる人柄に魅了されたファンは多数。スコット来日の際は、「タカハシポイント」に案内していただき、スコットのホームリバーにもタカハシさんという方の「タカハシポイント」があるんだ、と皆で笑顔が溢れた。

 

フィールドリサーチ十勝 http://www.f-r-tokachi.jp/

 

Project APAC MG: Atsu Hosaka

幼少期より叔父の影響を受け、餌、ルアー、フライ全てのジャンルの釣りを楽しむ。高校時代にアイスホッケーをやっていたこともあり、カナダに単身留学。休みがあると釣り歩く生活を送りながら、卒業後帰国。 外資系企業に勤務しながらも世界中での釣行は続き、日本の釣り友、そして北米の親友スコットとの出会いを皮切りにTeam Scott Howellを発足。

 

 

Project Japan Hokkaido: Syo Sato

道東のロッドビルダー。道東仕様のロッドメイキング、また地元某湖のエキスパートにしてフライフィッシングが日本に浸透した初期より道内の釣りと向かいあってきた匠。ロッドメイキングで培った魚へのアプローチ手法、また写真、ウェブなど多方面に渡り精通する道東を代表するアングラー

 

CraftS http://stillwaterjp.com/rod-craft/

 

Project Japan Hokkaido: Yasu Ohi

道東某河川の知る人ぞ知るエキスパートアングラー。イトウ100本掛けを経て、道内屈指の難所と呼ばれている地元河川において、圧倒的な釣果を誇る。フライの考え方、流し方、そして何よりも心温かい人柄、北海道の師。

 

 

Project Japan Hokkaido: Nobu Takahashi

taka

驚異的な釣行日数を誇る北海道を代表するTrout Bum。ポイントの熟知、そして実践して培ったタクティカルは、爆発的な釣果からも伺える。学生時代はアイスホッケーに没頭し、その恵まれた体格から、休みの日には川の柱となる。ガイドも驚く釣行日数は「和製スコット」に近い存在かもしれない

 

 

Project Japan Central: Satoshi Hatoba

1999年JCAフライ総合優勝。個性溢れる元JCAチャンピオン。固定概念に捕らわれない発想力、「自分の釣り」をかたちにしようと釣りを心から「楽しむ」その姿勢は、今のシーンには最も大切なのかもしれない。セミナーには率先して出向き、フライフィッシングを大きな視線で「楽しむ」素晴らしいアングラー。

 

Project Japan Central: Kyosuke Funazawa

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長年、魚野川をルアーで攻めた経験を基に、よりディープな世界を求めフライでビッグトラウトを追い続けるハードコアフィッシャーマン。

魚野川水域での最高のサポートを提供してくれる、ぺンション アンティーズハウス オーナー

 

 

 アンディーズハウス: http://www.bekkoame.ne.jp/ro/kyo/

 

Project Japan Central: Yoko Yamazaki

フライキャスティングを1からTak Shimosawaのもと学ぶ、将来を期待されるスペイガール。細い体格とは裏腹に、美しい軌道をトレースしたキャスティングは、日に日に成長。「柔は剛を制す」キャスティングの完成が楽しみな女性アングラー。

 

 

Project Japan Central: Taka Asada

シングルハンド時代に培ったセンスを生かし、スペイを1からTak Shimosawaのもとで学ぶアングラー。基本に忠実なキャスティングと真っ直ぐな心でフィッシングに取組む姿勢は、新たなジェネレーションとして期待している。

 

 

 

Project Japan Central: Each Sekiguchi

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若かりしころから、群馬や長野の渓流を釣り歩き、今はそのキャリアを活し本流へとステージを移したベテランフライマン。

 

 

 

Project Japan Central: Tamio Seki

フローターバスフィッシングがまだ未開拓だった頃から湖や野池に浮いて来たアングラー。抜群のセンスを生かし、本流デビュー初日で屈指の本州の河川で魚を出してしまうほど。またアイデアマンである為、スコット来日の際に使用したスイムタンクなどの制作を手がけ、影で多くを支えてきてくれた。

 

 

Project Japan Central: Jun Takabayashi

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幼き頃から様々な釣りを体験し、社会人になってから単身赴任した栃木で渓流、里川のフライフィッシングに没頭。研究熱心で、釣りが出来ない時でもギアへの執着を忘れない。釣り具を購入することで「業界に貢献していくべきだ」と様々な側面から考える個性派アングラー。

 

 

 

Project Japan Central: Toyokazu Goto

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クルー最年少の未来を期待されるアングラー。ルアーもフライもこなすマルチアングラーの経験を生かし、ひたむきに釣りと向かい合う姿勢が素晴らしい。今後が楽しみな若手クルー。

 

 

 

Project Japan Central: Kevin Chen

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幼少期をカナダで過ごし、日本語、中国語、英語を使いこなす国際的アングラー。Tak Shimosawaの元、現在キャスティングの奥深さに魅了され特訓中。今後、国際的交流の場で活躍を期待されている。

 

 

 

Project Japan Central: Nao Motohashi

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現役のルアーマンにして、スペイへの関心を示す若手アングラー。ルアーから餌釣りと全てのジャンルをこなし、釣りを心から楽しむ姿勢に次世代を感じさせる。今後が楽しみなアングラーのひとり。

 

 

 

 

Team Scott Howell Japan Crew Video Vol1